歯ぎしり・歯軋り
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紹介記事
日本経済新聞
2006年9月
VERY2007年2月
wasabi2007年2月
メトロガイド2007年4月
digimaga2007年11月
ルレーチエ
2008年4月
医院案内
住 所
東京都中野区中野5−67−5 (3F)
電 話
03−3389−1791
受 付
10:00〜12:00
14:30〜19:00 土曜9:30〜14:00
休診日
日曜日 水曜日 祝祭日
予約制
医療用マウスピースをご希望の方はご連絡ください。
当日の予約はおこなっておりません
中野サンプラザ向
東京都港区麻布十番 2−12−7−6F
03-3451−0840
保険外診療:
超小型の歯軋り防止装置
メタルキャップをご希望の方はご連絡ください。
初回の検査費用は6,300円です。
休診日
完全予約制
火曜・水曜・祝日
月・木・金 9:30〜12:00/14:30〜19:00
土 ・ 日
9:30〜16:00
当日の予約はおこなっておりません
↑入り口はオートロックです。
インターホンで「601」「呼」の順に押してください。
歯型に合わせた医療用マウスピース
歯ぎしり治療用・片側のみ
歯型に合わせた医療用防止装置の使用 : 歯の破壊を防止するために2ミリ程度の歯ぎしり防止装置(医療用マウスピース)を使用します。現在ではこのような装置を用いた防止方法が効果的とされています。
ご希望の方はご連絡ください。
いびき・睡眠時無呼吸症候群
治療用マウスピース
上下一体型
マウスピースによるいびきと無呼吸症候群の治療
手術が不要のマウスピース。治療用に開発された特殊な形状、口にはめ込むだけで極めて高い効果を発揮します。
この方法は身体に負担をかけない新しい治療方法として、いびきと無呼吸症候群に用いられています。装着すると気道が開き空気が良く通るので、いびきや無呼吸が止まります。効果は高く有効率は90%です。
手術や人工呼吸器を装着する治療と比べ身体の負担が少なく、小型のポケットサイズで旅行などに持ち運べます。いびき、無呼吸を簡単に治したい人はこの方法をお勧めします。
ただし、歯がない人や鼻に病気があると適さないこともあります。ご希望の方は利点・欠点をご覧ください。
マウスピースの構造
このマウスピースはボクシングなどのマウスピースとは違います。マウスピースをはめ込むと気道(空気の通り道)が広がるよう特殊な形状をしています。空気が良く通れば抵抗が少なくなり、いびきや無呼吸症候群が治まります。
通信販売や既製品ではなく医療器具です。
いびきや睡眠時無呼吸症候群(SAS)の原因は主に肥満、アルコール、加齢、鼻疾患、小顎などで、空気の通り道「気道」が圧迫され発症します。厚生労働省の報告では重度の無呼吸症候群では5年後の生存率は約80%(死亡率約20%)とされています。死因は突然死が殆どです。
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注:診療科は主に歯科です。
治
療の出来る歯科医院、大学病院で「医師」の診断を受けましょう。
日中、どうしても歯ぎしりをする方は
「心療内科」
に受診してください。
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